18坪テントレンタル(3間×6間)ご紹介ページです。東京、大阪をはじめ全国各地に発送しております。
3間間口パイプテントの最大サイズ。お祭りや展示即売会、イベントなどでは18坪テント(3間×6間)のレンタルがお勧めです。さらに大きいサイズとして、4間テントも御座います。国産のパイプテントを使用していますので、風に強く安全です。東京、大阪、横浜から全国各地、18坪テントレンタル(3間×6間)をお探しのお客様は是非弊社にお任せください。
商品詳細Detail
18坪テントレンタル(3間×6間) TEN-007
| サイズ |
全幅 10,800mm(6間)
奥行 5,400mm(3間)
軒高 2,000mm
棟高 3,550mm
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注意事項
- 弊社にてレンタルしておりますテントは、通常よりも頑丈なテントで、きっちりと養生を行っておりますが、基本的にイベントを中止するようなレベルの悪天候・強い突風が吹いた場合、テントは仮設タイプの為、構造上耐えられません。
- 強風の際は安全の為、現場担当者様のご判断でテントを撤去するか、もしくは幕を外して風を逃がす等の対策を行ってくださいますようお願い致します。
テントの取り扱いに関して
●テントのみで使用されると安定感が弱く、大変危険です。
●ご使用の際は、必ずウエイトや、テント杭・ロープなどでしっかりと足元を養生しておきましょう。
(特に、横幕を取付けると風の影響を受けやすくなります。風向きにもご留意ください)
●グラウンド(土地面)の場合は、杭打ちすることができます。 アスファルトの場合は杭打ちはできません。
●杭を打つ地面の中に水道管、ガス管、電気線などが通っていないかご確認願います。
●テントや車(トラック)を搬入搬出するためのスペースをご確認ください。
(スペースがないと当日になってテントが設営できない事態になる恐れがございます)
●長期で建てるときや、大雨・雪などの恐れがある場合は、
特に天幕に雨などが溜まりやすく、テント用の補強のパイプがございますので場合によっては使用しましょう。
(使用時はテント全体が重くなり、持ち上げ時は力が要ります。※人数増が必要です)
天幕を広げる時は、なるべく土にはつけずブルーシートなどの上で広げるようにしましょう。
天幕をかぶせる場合、最低2名でかぶせましょう。
かぶせたら、角の四隅に天幕を仮留めします。それからテントを起こします。
起こすときにパイプテントの支柱と桁がつながっている筒のところを持ちましょう。
(その際、手をつめないように注意してください)
テントは、片側ずつ上げます。なるべく1本の足に1名つくようにしましょう。
(短い方の桁から上げると楽です。必ず風下から建ち上げます。)
不明な点などがございましたら、弊社スタッフへお気軽にお問い合わせください。
パイプテント(12坪・15坪・18坪)の組み方
1. まず最初に軒となる桁を並べます。(これでテントのサイズが分かります)
2. 足を並べます。
(向きに注意。丸い筒状の物がついているほうが、内向きになるように。筒状の物が左右に付いているのは中足です。)
3. 足の差込口に桁を入れます。(指挟みにご注意ください)
4. 流れ(合掌)を広げ、両サイドの足に入れます。
(合掌は丸い筒状の物が2つ付いているのが中用、1つ付いているのが外用で筒状の物を内側に向けます。)
5. 合掌の中の棒を3間桁にひっかけます。
6. 合掌の中の棒と3間桁にひっかけた部分をひもで縛ります。(はずれ防止)
7. 合掌の筒状の部分に桁を差込ます。
8. 風の向きに注意しながら、天幕を被せます。
9. 片側の足のみ立てて、筋交いを引っ掛けます。
10. 反対側の足を立て筋交いを引っ掛けて、杭やウエイトで養生して完成です。
この商品のよくある質問

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- Q.18坪テントを組み立てるのに必要な人数を教えてください。
- A.18坪テントの設営には最低でも大人6人が必要です。

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- Q.台風の時期と重なるのですが大丈夫ですか?
- A.18坪は骨組みがない部分が多く、雨が降った時などに天幕へ大量の水が溜まってしまうと危険です。差し支えなかえれば、もうひと回り小型の15坪テントの方が比較的に安全なのでそちらもお勧めします。
ただしテントは雨も風もどちらも受けるため、強さに応じて幕を外す・撤去するといった判断が必要です。弊社ではイベント会場の設営から撤去、運営まで承っておりますので、不安な場合は一度ご相談ください。
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